刀剣ステラナイツ― 男士の絆3― 第3回ログ

アイキャッチイラストは和泉守、骨喰の立ち絵はぎゅうにゅう様のフリー立ち絵をお借りしています。その他立ち絵はそれぞれ参加メンバーの自作です。

登場人物
※ブリンガー×シースであり、CP表記ではありません
へし切長谷部×日本号 (ロストブライト) キャラシ
陸奥守吉行×和泉守兼定 キャラシ
三日月宗近×骨喰藤四郎 キャラシ
鳴狐×小狐丸 キャラシ

監督:よし、では早速!

監督:銀剣のステラナイツ 刀剣卓「男士の絆」 3卓目第3回
監督:幕間から今日ははじめていきますよ!よろしくおねがいします!

監督:1シーン目はすでに終わっております。
監督:今日は陸奥守、和泉守ペアからですね。準備をお願いします!
陸奥守吉行:「任せちょけ」
和泉守兼定:「さっそくか、忙しいもんだ」
監督:時間は15分となります。



シーン2:陸奥守吉行&和泉守兼定

陸奥守吉行:「準備はえいか?」
和泉守兼定
:「今更だろ、やってやろうぜ。相棒!」

陸奥守吉行:「流行りのかっこえい刀はそうでなきゃにゃあ」

陸奥守吉行:ロストブライトの執行、急がなければならないということは分かっている。
陸奥守吉行:けれど、自然と足はそこに向かっていた。
陸奥守吉行:不気味なほどに朱色に染まった暗い空の元。
陸奥守吉行:ぽつん、と梅の木がある。
陸奥守吉行:かつて、時季になってはしっかりとその花を咲かせていた。透き通るような、青空の元で。
陸奥守吉行:けれどもう、暫く見ていない。
陸奥守吉行:「これが次に咲くんはいつかにゃあ」
陸奥守吉行:誰かがいるわけでもなく、誰が言ったわけでもない。
陸奥守吉行:ただ、二人でその場所に…記憶に残るその場所に立っていた。
和泉守兼定:「さあな…何時咲くかなんて分からねぇよ。だが、何時かは咲くオレはそう思うぜ」
和泉守兼定:横に立つ相棒に顔を向け軽く笑ってみせる。
陸奥守吉行:「おまんらしいのう」
陸奥守吉行:細かいように見えて、妙なところで大雑把だったり。
陸奥守吉行:「——行くか」
陸奥守吉行:けれど、そんな相棒だからこそ、背を預けられる。
和泉守兼定:「オレはいつだってオレだからな、かっこよくて強い最先端の刀だぜ?」
和泉守兼定:こいつは妙なところで危なっかしいが、いつだってオレにつっかかってついてくる。だが、だからこそ信じられる。
和泉守兼定:「あぁ、止まってられねぇし。止まることもねぇ…」
陸奥守吉行:『まだ見ぬ大海と、再びの大空に』
和泉守兼定:『誠の旗をなびかせよ』
陸奥守吉行:『我らが誓うは世界の平和』
和泉守兼定:『折れぬ覚悟を刃にのせて』
和泉守兼定:「いくぜ、相棒」
陸奥守 吉行:青い花弁が舞って——消える。
陸奥守 吉行:そこに相棒の姿はない。けれど、”いる”のは分かる。
陸奥守 吉行:緩く髪を止めていた結い紐は相棒と同じ深紅になり、風になびいているのが視界の端を掠めた。
陸奥守 吉行:全員で生きる為に。その想いが反映されたのか、纏った籠手や肩当といった装備はしっかりと揃っている。
陸奥守 吉行:左には刀、右には拳銃。馴染んだもう”ふたつ”の相棒に手をやって、その感触を確かめる。
陸奥守 吉行:しかし。
陸奥守 吉行:「これは、わしには似合わんのう……」
陸奥守 吉行:黒い軍服の裏地で浅葱色が、揺れる。青色は好きだが、これが似合うのは彼の方だろう。
陸奥守 吉行:けれど、もし過去に何かが起こっていたら、こんなことも有り得たのかもしれない。
陸奥守 吉行:そう思えば——悪くない。


陸奥守 吉行:〆
監督:おつかれさまでした
監督:ではカウントに入ります!

ブーケ 108個

シーン2:三日月宗近&骨喰藤四郎

監督:次は三日月と骨喰のシーンです準備をおねがいしまーす

骨喰藤四郎:「よいしょ」
三日月宗近:「出番か」
骨喰藤四郎:「あぁ、わかっている」
三日月宗近:「骨喰、ゆくぞ」


三日月宗近:ここはかつて、審神者が刀剣を各時代へと送り出していた場所。
三日月宗近:今は使われることのないこの場所は、心なしかすこし肌寒く感じる。
三日月宗近:ここから仲間と共にいろんな時代へ出陣し、旅をした。
三日月宗近:部隊を組み、戦場を駆け抜け、遠征に出ては戦のための資源を手に入れた。
三日月宗近:…そんな何て事のない日常が、今はなんとも眩く感じる。
三日月宗近:世界が崩壊する前の本丸にあった温かさは、歪ながらもまだ少なからず残っていると思っていた。
三日月宗近:だが…それも今日を境に無くってしまうのかもしれない。
三日月宗近:「…主、俺は今から日本号を折りにいくぞ」
三日月宗近:ぽつりと、言葉がこぼれた。
骨喰藤四郎:三日月から溢れる言葉を聞きながら、空を見上げる。
骨喰藤四郎:日本号は、自らその身を竜に変えてまで生きることを望んだのだろうか。
骨喰藤四郎:長谷部の心を案じてとするならば、ありえなくはないのかもしれない。
骨喰藤四郎:何も考えてないような素振りを見せながらも、長谷部に向けている目の優しさには
骨喰藤四郎:俺でも温かみを感じるものが確かにあったから。
骨喰藤四郎: 
骨喰藤四郎:けれど。おそらくそれはない。
骨喰藤四郎:知識としてしか知らないが、あの槍もその位の高さに挟持を持った誇りがあった。
骨喰藤四郎:世界を壊してまで自分が壊れてまで出来ることがあると考えてはいまい。
骨喰藤四郎:長谷部に世界を壊させようとは、思ってはいないはずだ。
骨喰藤四郎: 
骨喰藤四郎:「……自らの意思ではなくても、壊れる。そういうものだ」
骨喰藤四郎:俺たちフォージは、寿命が来れば。
骨喰藤四郎:「…日本号は誰より、長谷部の弱さを知っていたはず」
骨喰藤四郎:これからの戦いは、彼の…倶利伽羅龍の祈りなのかもしれない
三日月宗近:「…そうだな、だがその弱さを持つのは何も長谷部だけではない」
三日月宗近:俺達には何しろ“選択肢”が無さすぎるのだ
三日月宗近:この自由が利く身を持ってして、この動きにくさには息が詰まる
三日月宗近:いつだったか遠征先で手に入れた花を骨喰に贈り、縁側で菓子を食べながら土産話に華を咲かせたことがある。
三日月宗近:あの時食べた菓子の味は格別だった。
三日月宗近:きっとそれは、贈った花を嬉しそうに見つめる骨喰と共に食べたからだ。
三日月宗近:そんな些細な幸せを感じることですら、この世界では容易ではないのだ。
三日月宗近:俺は…長谷部の弱さを非難することなどできない。
骨喰藤四郎:「だが、三日月は願いを掴み取るのだろう?」
骨喰藤四郎:自らが、道となるために。
骨喰藤四郎:だから俺は、三日月が進む道を作る手足となることを決めた。
骨喰藤四郎:三日月は何かと、菓子だ、茶だと俺に間食を勧めてくるのがなぜだかわからないが
骨喰藤四郎:きっとそれは、俺が何かを忘れているからだろうと思う。
骨喰藤四郎:三日月が俺に与えて、奪っていったもの。
骨喰藤四郎:これからもそれは、ひとつ、ふたつと増えていくはずだ。
骨喰藤四郎:そしていつか、折れた刀に戻るのだ。
骨喰藤四郎:俺にはそれが、痛いとも苦しいとも思わないし、理解も出来ない。
骨喰藤四郎:ただ…最後に忘れるものを俺が選んでもいいのならば
骨喰藤四郎:最後はこの胸にある花のことが良い。
骨喰藤四郎:「三日月」 ひとつ、祈りを持ってその名を呼んだ。
三日月宗近:「どうした?骨喰よ」
三日月宗近:真剣な目をこちらに向ける骨喰に、情けないことに少々たじろいでしまった。
三日月宗近:長谷部だけではない、気付かぬふりをしてその実俺も心の底に抱えているであろう弱さを、見透かされたのかと思ったのだ。
骨喰藤四郎:「一つだけ…約束ができないだろうか」
骨喰藤四郎:俺に残された時間がいかほどかはわからない。
骨喰藤四郎:これからやってくる暖かな春を迎えられるかはわからないけれど。
骨喰藤四郎:「俺はこれからもすべてを忘れていくけれど…新たなものを得ることはできる」
骨喰藤四郎:「だから…この戦いに勝ったなら、三日月が…フラグメント・バレットを撃つことが出来たなら」
骨喰藤四郎:「何か、俺に記憶をくれないか」 記憶という名の思い出を
三日月宗近:いつも自身よりも俺のことを優先する骨喰からの、珍しいおねだり
三日月宗近:…いや、こんなひどい条件付きのおねだりなど、おねだりとは言わないか
三日月宗近:「記憶…記憶か」
三日月宗近:骨喰が喜んでくれそうなものに、心当たりがある
三日月宗近:ああ、きっと喜んでくれる
三日月宗近:思わず顔を綻ばせながら「いいぞ」と返事をする
三日月宗近:「ただし、そんな条件付きのお願いでは承諾しかねるな」
三日月宗近:「俺達は対等な友人だからな」
三日月宗近:「この戦いで俺もお前も無事だったら…一緒に新しい記憶をつくりにいこう」
三日月宗近:そうだ、自分たちはまだこの世界を諦めたくはないのだ
三日月宗近:だから…
三日月宗近:「——これより紡ぐは、我らが友への別れの手向け歌」
三日月宗近:「たとえ悲しい歌であろうとも、自分達はたしかに此処に居るのだと世界に聞かせよう」
骨喰藤四郎:「俺には痛みも悲しみもよくわからない。燃え盛る炎と白と黒の花の記憶が俺の唯一」
骨喰藤四郎:紡がれる言葉に、瞳を閉じる
三日月宗近:閉じられた骨喰の瞳、震える長いまつげ見て、凛と声を張る
三日月宗近:「形あるものはいずれ壊れる、だがそれは今日ではない」
骨喰藤四郎:「俺の居ない未来のいつか、花ある月がそこにあるように」
骨喰藤四郎:頭の中の夜空に、静かに浮かぶ三日月を思い浮かべ小さく、笑みを浮かべた
三日月宗近:「さぁ共に往こう、我が友よ」
骨喰藤四郎:「承知。我が身をもって、月いずる刃となろう」
三日月宗近:そう言って、手を差し出す。
三日月宗近:“これから、改めて仲良くしよう”と記憶を失った骨喰と握手をした時のようにその手を握る。
三日月宗近:その瞬間、やわらかな光と暖かな春のような空気に身を包まれる。
三日月宗近:先程まで感じていた肌寒さとの差に、思わず体が震える。
三日月宗近:そして光が収束した後に身に纏うのは、いつもの和装ではなく、濃紺の軍服。
三日月宗近:「うむ、やはりこの服は身が引き締まるな」
三日月宗近:さぁ、鈍く輝く未来を繋ぎにいこう


三日月宗近:〆

監督:お疲れ様でした!
監督:では、ブーケカウントします!

ブーケ 339個でした


シーン2:鳴狐&小狐丸


監督:鳴狐、小狐丸ペア準備をお願いします!

鳴狐:ブライト出現の通信が入った、だというのに鳴狐はパートナーと一緒に今までに折れた刀が保存されている、ある意味では墓場に出向いていた。
鳴狐:この場所には鳴狐と共に戦った仲間と、フォージとして戦い鳴狐が折った刀たちが眠っている。
鳴狐:そんな場所で鳴狐は思うのだ、ここには主が残した世界を守るために希望を託して散っていった仲間たちの思いが集っていると。
鳴狐:そして覚悟するのだ、残された希望のために何度でも失う覚悟を。
鳴狐:しかし、ここに来る度に喋らなくなったキツネが鳴狐を悲しそうに見つめるのだ。
鳴狐:それがどういう意味なのか…多分、昔の鳴狐ならわかった、でも今の鳴狐にはわからない。
鳴狐:「…始まる、また、誰かの大切を奪う戦いが」
小狐丸:ここに来たのは初めてだ、数多くの亡骸ともいえるかつての仲間達を前にして、さすがに圧倒される。
小狐丸:何故このタイミングでここに連れて来られたのか…
小狐丸:それは、先ほどの鳴狐の言葉と表情ですぐに分かった。
小狐丸:今は、鳴狐の覚悟を決める大切な時間なのだ。
小狐丸:近い将来、折ることになるであろう自分のパートナー…小狐丸だ
小狐丸:「…その“誰か”におぬし自身も含まれている事、ちゃんと気付いておるか?」
小狐丸:以前よりも自分の心の痛みに鈍感になってしまった鳴狐が心配になり、そう声を掛ける。
鳴狐:キツネの言葉に少し首を傾げる。鳴狐は自分の大切は希望のために捨てた。主が守ろうとした世界のために捨てたのだ…そう思っていたいのだ。
鳴狐:鳴狐の希望は主が守ろうとした世界を守ること、この場所で眠る仲間たちがつなごうとした希望を守ること。それ以外を鳴狐は考えたくはない。
鳴狐:考えてしまえば何かが崩れてしまうから、考えてしまえば何かが壊れてしまうから。そんな気がするのだ。
鳴狐:だからこそ、鳴狐はキツネの問に答えられない。首を傾げてごまかして、気づかないふりをするのだ。
鳴狐:「キツネは不思議なことを聞く、鳴狐はその問はよくわからない」
小狐丸:今の鳴狐はとても危うい。
小狐丸:なんというか…“自身を支える確固たるもの”が無いのだ。
小狐丸:それはかつては「ぬしさまへの忠義」や「戦場での武勲」はたまた「お供の狐」だったかもしれない。
小狐丸:だが、それらはすべて鳴狐の手から滑り落ちてしまった。
小狐丸:必死に手を伸ばして、がむしゃらに何かを掴もうとすることに疲れてしまったのだろう。
小狐丸:…ここ最近の鳴狐は、私を“支え”にしようとしていたのだと理解した。
小狐丸:だがそれはできない、それをしてしまっては仲間達の想いを踏みにじることになる。
小狐丸:結局のところ、鳴狐は狂っているようで完全には狂い切れていなかったのだ。
小狐丸:「難儀なやつじゃのう……」
小狐丸:なんとなく懐かしさを覚える言葉が口をついてでる。
小狐丸:「かつての仲間やぬしさまやお供殿のことではなく、おぬし自身が欲しいものは何かないのか?」
鳴狐:困った、鳴狐の欲しいものはキツネだ。この問に答えていいものか少し迷う。しかし答えないと後悔するような気もした。
鳴狐:「鳴狐は…鳴狐はキツネがほしい。喋らないキツネも元に戻って欲しい、でも何よりも眼の前にいるキツネがほしい」
鳴狐:「だからキツネ、鳴狐はキツネの全てをもらう。でもきっと返せない」覚悟を決めた目で小狐丸を見つめる
小狐丸:やっと白状したか
小狐丸:鳴狐の言葉を聞いて、表情は崩さず心の内で独りごちる
小狐丸:何故、鳴狐は周囲から見ても異常なほどに自分に依存しているのか
小狐丸:何故、あのような眼差しを時折自分に向けてくるのか
小狐丸:張り込みの時を思い出す、要はバレバレなのだ
小狐丸:こちらとしてはとうに覚悟はできている、できているが、この不安定な狐にすこし揺さぶりを掛けてみるか。
小狐丸:「その小さき躰に、この大きなキツネを受け入れる事など本当に出来るのか?」
鳴狐:「鳴狐は迷わない、どんなに困難なことだろうと、キツネがいれば乗り越えられる」それが喋らなくなったキツネなのか、今目の前にいるキツネなのかは言わない、言えない。
鳴狐:言ってしまえば、覚悟した何かが崩れてしまう気がするから。
小狐丸:その言葉に思わずにやりと口角が上がる。
小狐丸:おもむろに鳴狐を抱き上げる、ぬしさまにしかしたことのないお姫様だっこだ
小狐丸:「良い返事じゃ、ならばこの小狐のすべてをおぬしにやろう」
鳴狐:突然のことに驚いた、でも今なら言える気がした。
鳴狐:「この狐に稲荷明神の加護を!」
小狐丸:「この狐に稲荷明神の加護を!」
小狐丸:——自身の身体が、淡い光の糸となって解れていくのを感じる。
小狐丸:そしてその糸は鳴狐を覆い、何重にも何重にも積み重なり、最後は繭のような形となって彼を優しく抱きしめる。
小狐丸:(この小狐のすべてを所望したのじゃ、ここで折れてくれるなよ鳴狐…)
小狐丸:稲荷明神の加護に、自身のささやかな加護も乗せながら…意識がふと遠のく。
鳴狐:そして繭が割れるようにして中から現れたのは肩当てと小狐丸の着物を纏った鳴狐。
鳴狐:手を握っては開きその感覚を確かめて、ただまっすぐに前を見つめて呟く。
鳴狐:「さあ、行くよ」
 
 
 
鳴狐:〆
監督:おつかれさまでした!!
監督:急ぎカウントします!
監督:324でした!
監督:ブーケ、それぞれ反映しました
監督:使用に関しては前回説明したとおり宣言のみで構いません
監督:と、いうことでーーーー


■バーンナウト 
 
監督:ステラバトルもとい、バーンナウトのお時間!!

 
監督:通報を受け駆けつけるは第136地区
監督:そこには、懐かしき香りが漂う竹林が広がっていた
へし切長谷部:「…来たか」
監督:長谷部の目は赤い光を伴っている
監督:倶利伽羅龍を彩るつなぎをきっちりと着こなし、刀を真っ直ぐ、あなた達へ向けた
へし切長谷部:「主がうたをやめてくださらないならば、俺が力づくでもお止めしてさしあげよう」
へし切長谷部:「貴様らの死を持ってな」

 

監督:舞台:生い茂るは日の本の竹林


監督:戦闘前、登場どうぞ!
陸奥守吉行:「おまんを信じておったが、こうなっては仕方ないのう……。加減はせん」
鳴狐:「やらせない、鳴狐は主が守ろうとした世界の希望をつなげてゆく。これまでも、これからも」
三日月宗近:「主のうたを止める…か。悪いがそれはさせられないな」
へし切長谷部:「どうして、主だけが人柱にならなければならない」
へし切長谷部:「どうして、俺達がこのように苦しみ続けねばならない」
へし切長谷部:「もう沢山だ、輝ける未来など、この世界には存在しない!」
陸奥守吉行:「おまんはそう思っちょるかもしれんけんど、わしはそうは思わん」
陸奥守吉行:「決して諦めとうない——この身、折れるまで」
三日月宗近:「たしかに主は人柱となった、だが主は自分の意思でそれを望んだ」
三日月宗近:「主はたとえ俺達が苦しむことになろうとも…それでも自分たちの行く末を自身の手で選び取ってほしかった」
三日月宗近:「…実際のところは主にしか分からぬが、すくなくとも俺はそう思っている」
鳴狐:「鳴狐は約束した…今まで折ってきた仲間達に。共に戦ってきた仲間達に」
鳴狐:「託された希望、託された思い、たとえ狂っていても構わない。閉ざさせやしない、終わらせやしない!」
へし切長谷部:くく、と笑みを浮かべる。こやつらが、こう言い出すだろうことは分かっていた。
へし切長谷部:俺は狂っているのだろう。だが、俺の意識ははっきりしている。
へし切長谷部:清々しいほどに。
へし切長谷部:主命など、最早ありはしないけれど。
へし切長谷部:「ならば恨みは無いが、…死ね」
 

監督:では、ここから戦闘に入ります
監督:まずはコマ配置
監督:長谷部は1に
陸奥守吉行:ガーデン5へ
三日月宗近:ガーデン2へ行くぞ
監督:鳴狐はどうする?
鳴狐:ガーデン2へいく
監督:はい
監督:行動順はどうしましょう
陸奥守吉行:「定石なら鳴狐に様子見を頼みたいところやにゃあ。三日月、おまんはどうする?」
三日月宗近:「ちゃーじをためてラウンド2以降のゼロスキルに繋げたい、できれば後方で頼む」
陸奥守吉行:「鳴狐、わし、三日月、これでどうじゃ?」
監督:鳴狐→陸奥守→三日月の順という感じかな?鳴狐がそれでよければ!
鳴狐:「鳴狐は構わない」
監督:OK
監督:では全員スタンバイ
監督:セットルーチンの発動
監督:[ラウンド1:セット]
名称:槍に三位の位在り
描写:高々と掲げられる豪槍……倶利伽羅龍がどくんと脈動する
効果:すべてのステラナイトは[1ダイス]を振る
ダイスの値が1~3であればガーデン1、4~6であればガーデン3へ移動する
このステラバトルが終了するまで、エネミーの[アタック判定]に使用するダイスは常に[ラウンド数]個増加する
この効果はスキル、舞台によるチャージ判定にも影響する

監督: 
監督:では、1ダイスどうぞ
三日月宗近:1d6
StellarKnights : (1D6) → 2

陸奥守吉行:1b6 【1ダイス振る】
StellarKnights : (1B6) → 1

鳴狐:1d6
StellarKnights : (1D6) → 5

監督:それぞれ移動してください
三日月宗近:[]
陸奥守吉行:「ラウンド数増加、厄介やにゃあ…」
監督:では、チャージ判定どうぞ!
陸奥守吉行:(3+1)b6 【チャージ判定】
StellarKnights : (4B6) → 1,6,3,1

三日月宗近:4B6
StellarKnights : (4B6) → 4,3,1,2

鳴狐:3b6
StellarKnights : (3B6) → 1,3,3

へし切長谷部:(2+1)b6 【チャージ判定】
StellarKnights : (3B6) → 3,1,4

陸奥守吉行:リロール
陸奥守吉行:(3+1)b6 【チャージ判定】
StellarKnights : (4B6) → 2,4,6,3

陸奥守吉行:プチラッキー使用 6を5へ
陸奥守吉行:「こっちは完了やき」
三日月宗近:プチラッキー 1を0へ
へし切長谷部:プチラッキーを使用1を6へ
鳴狐:プチラッキー1を4へ
監督:他にないかな
監督:なさそうだな
監督:では
監督:長谷部のターン

へし切長谷部:【No.6 闇夜に並ぶ九つの塔】ギャンビット/サポート あなたのターン
へし切長谷部:この効果に同意するあなたの任意のキャラクター全員は【チャージ判定:[現在のラウンド数]】行う。
へし切長谷部:その後、チャージ判定を行ったキャラクターは[現在のラウンド数]点のダメージを受ける。
へし切長谷部:まぁ自分だけだな
へし切長谷部:1b6 【チャージ判定】
StellarKnights : (1B6) → 4

へし切長谷部:【No.3 ✝抜刀光波✝】アタック あなたのターン
へし切長谷部:キャラクター1体に【アタック判定:6ダイス】を行う。このアタック判定は、あなたと同じガーデン、隣接したガーデン以外にいるキャラクターにも行える。
へし切長谷部:三日月へ
へし切長谷部:(6+1+1)B6>=3
StellarKnights : (8B6>=3) → 3,5,2,1,6,6,2,4 → 成功数5

鳴狐:「割り込みするぞ!」
監督:どうぞ!
鳴狐:No.3庇護の盾
鳴狐:種別:ディフェンスギャンビットサポート タイミング:あなた以外の誰かがダメージを受ける瞬間
鳴狐:[効果]あなた以外のキャラクター1体が直後に受ける1回分のダメージは0になる。
三日月宗近:「鳴狐助かった、礼を言う」
監督:あぁ^~~~盾ぇ~~~~~
監督:0点!
へし切長谷部:「…厄介な盾だな」
へし切長谷部:ここで行動終了です
監督:【鳴狐刀剣乱舞】
監督:では、次は鳴狐のターン
監督:予兆
監督:[No1]
名称:酒は呑め呑め呑むならば
描写:ステラナイトの前に突如現れる巨大な杯、並々と注がれたソレは呑み獲りの誘い
効果:全ての[キャラクター]は【1ダイス】振る。
出目が[エネミー]よりも低い[ステラナイト]は[チャージダイス]を1つ取り除く。
[エネミー]はこの効果で取り除かれた[チャージダイス]を同じ出目のままでセットする

へし切長谷部:1d
StellarKnights : (1D6) → 6

へし切長谷部:HAHAHA
陸奥守吉行:割り込み
陸奥守吉行:【No.4 思考の渦】 誰かがダイスを振った直後
陸奥守吉行:キャラクター1体が振ったダイスの内、1-2個振り直させることが出来る(あらゆるダイスに対して使用できる)
監督:やりおる
陸奥守吉行:「振り直してもらおうかの」
へし切長谷部:1d 再度
StellarKnights : (1D6) → 1

監督:極端
陸奥守吉行:1b6 【1ダイス振る】
StellarKnights : (1B6) → 6

三日月宗近:1b6
StellarKnights : (1B6) → 6

鳴狐:1d6
StellarKnights : (1D6) → 2

監督:うーんこの
監督:では鳴狐、行動どうぞ
鳴狐:「分かったぞ」
鳴狐:黄花の意思を自身へ
鳴狐:No.4黄花の意思
鳴狐:種別:ギャンビットサポート タイミング:あなたのターン
鳴狐:[効果]キャラクター1体は【チャージ判定:2ダイス】を行い、耐久力を2点回復する。その後貴方は2点のダメージを受ける。このスキルは同じキャラクターに対しては、1ラウンドにつき1回のみ使用することができる。
鳴狐:2b6
StellarKnights : (2B6) → 5,6

監督:ダメージは相殺
鳴狐:プチラッキー6を4に
鳴狐:更に黄花の意思をむっちゃんに発動!
陸奥守吉行:「おん、ありがとう!」
鳴狐:No.4黄花の意思
鳴狐:種別:ギャンビットサポート タイミング:あなたのターン
陸奥守吉行:(2)b6 【チャージ判定黄花の意志】
StellarKnights : (2B6) → 1,3

鳴狐:[効果]キャラクター1体は【チャージ判定:2ダイス】を行い、耐久力を2点回復する。その後貴方は2点のダメージを受ける。このスキルは同じキャラクターに対しては、1ラウンドにつき1回のみ使用することができる。
陸奥守吉行:あ、おねだりどうしますか
鳴狐:「鳴狐が支援するぞ」
監督:むっちゃんは2点増加の鳴狐は2点ダメージ
監督:おねだりするならどうぞ!
監督:ただし振り直ししてね!
陸奥守吉行:はいな
三日月宗近:「おや陸奥守、いいものを持っておるな」
三日月宗近:「ひとつくれないか?」
陸奥守吉行:「おん、えいよ」
三日月宗近:【No.2 私にも一個ちょうだい?(おねだり)】 ギャンビット/サポート 誰かがチャージ判定を行う直前
三日月宗近:この効果に同意する、これからチャージ判定を行う、あなたを除くキャラクター1体が、今から振るチャージダイスの個数を1個減少し、そのキャラクターの耐久力を2点回復する。その後、あなたは【チャージ判定:1ダイス】を行う。
陸奥守吉行:黄花の意志のチャージダイスを1に減少、振り直します
監督:はい、どうぞー
陸奥守吉行:1b6 【チャージ判定黄花の意志】
StellarKnights : (1B6) → 1

三日月宗近:1B6 【おねだり成功】
StellarKnights : (1B6) → 4

陸奥守吉行:プチラッキー使用 1を0に
三日月宗近:「このままで」
監督:OK
陸奥守吉行:黄花、おねだりの効果で4回復
陸奥守吉行:陸奥守吉行の耐久が4回復(耐久:12->16)
監督:OK
監督:鳴狐はまだあるかな?
鳴狐:「鳴狐は、がんばったぞ」手番終了
監督:OK
監督:では次は陸奥守のターン
監督:予兆
監督:[No2]
名称:峰のあらしか松風か、爪音高き想夫恋
描写:竹林の間を泳ぐ風……郷愁を誘う音色となって……
効果:他の[ステラナイト]が同じ[ガーデン]に居ない[ステラナイト]全てに【2+現在のラウンド点】ダメージ

監督:というわけで、行動どうぞ
陸奥守吉行:=== 行動検討中 ===
陸奥守吉行:【No.5 深淵なる熟慮】 あなたのターン
陸奥守吉行:この効果に同意する、あなたの任意のキャラクター全員は【チャージ判定:1ダイス】を行う。その後、あなたがガーデン1にいるなら、チャージ判定を行った全員の耐久力を[現在のラウンド数]点回復する。このスキルは1ラウンドにつき1回のみ使用することができる。
陸奥守吉行:対象は味方ステラナイト全員
三日月宗近:「ありがたい」
陸奥守吉行:ガーデン1の為、追加効果発動
陸奥守吉行:1b6 【チャージ判定深淵なる熟慮】
StellarKnights : (1B6) → 3

三日月宗近:1B6 【わるだくみチャージ】
StellarKnights : (1B6) → 3

鳴狐:1b6
StellarKnights : (1B6) → 5

監督:わるだくみではないww
陸奥守吉行:陸奥守吉行の耐久が1回復(耐久:16->17)
陸奥守吉行:チャージ完了
三日月宗近:プチラッキー3→4

鳴狐:プチラッキー5を3に
陸奥守吉行:「ほいたら次、じゃ」
陸奥守吉行:【No.4 蒼天の架け橋ロングレンジ】 あなたのターン
陸奥守吉行:あなたは0~2マスまで移動する。その後、キャラクター1体に【ロングレンジ判定:[1+移動したマス数]ダイス】を行う。
陸奥守吉行:ガーデン3へ移動
陸奥守吉行:移動2マス、ダイスブースト×3使用
監督:さぁこい
陸奥守吉行:(1+2+3)b6>=4 【蒼天の架け橋 移動2マス】
StellarKnights : (6B6>=4) → 4,1,5,5,3,2 → 成功数3

陸奥守吉行:このまま
監督:受けました
へし切長谷部:「だからぁ…?」
陸奥守吉行:「よう狙って…バン、じゃ」
陸奥守吉行:「ひとまず、様子見。これで仕舞じゃ」
陸奥守吉行:「おぉ? いつもの落ち着きはどこに置いてきたんじゃ長谷部」
陸奥守吉行:行動終了
監督:では、ルーチン発動
監督:三日月に3点のダメージ
三日月宗近:「ちくっとするな」
監督:では、次は三日月のターン
監督:予兆
監督:[No3]
名称:春の弥生のあけぼのに、四方の山を見渡せば
描写:空に広がる白い雲、それは徐々に霧を伴う
効果:[エネミー]に隣接する[ガーデン]に【白雲】マーカーを1つづつセットする。
【白雲】マーカー効果:
このマーカーを通過する形で[移動]する事が出来ない。
また、このーマーカーと同じ[ガーデン]に居る[ステラナイト]に【3+現在のラウンド点】ダメージ

三日月宗近:「なにやら霧のようなものが出てきたな…」
へし切長谷部:「俺には馴染みがあるがな、貴様らはどうかな」
監督:では行動どうぞ
三日月宗近:「様子を見る、行動終了だ」
へし切長谷部:「ほう?悠長なことだ」
監督:同じガーデンにいるステラナイトはいないので今回は発動はなし
監督:ラウンドカット
監督:ラウンド2へ
監督:セットルーチン
監督:[ラウンド2:セット]
名称:会いたい主達はもういない
描写:お前を見ているとたまに折りたくなる。だが、そうしても再び会える日が来ることはないのだ
効果:すべてのステラナイトは[1ダイス]振る。その後そのダイスの値の合計分、エネミーの耐久力が回復する
このステラバトルが終了するまで、エネミーが行う[チャージ判定]にに使用するダイスは常に[ラウンド数]個増加する。この効果はスキル、舞台によるチャージ判定にも影響する

三日月宗近:1D6
StellarKnights : (1D6) → 3

陸奥守吉行:1b6 【1ダイス振る】
StellarKnights : (1B6) → 1

鳴狐:1d6
StellarKnights : (1D6) → 5

監督:では9点回復
監督:チャージ
監督:判定どうぞ
陸奥守吉行:(3+2)b6 【チャージ判定】
StellarKnights : (5B6) → 2,6,3,3,5

三日月宗近:5B6 【チャージ判定】
StellarKnights : (5B6) → 5,3,1,4,4

鳴狐:4b6
StellarKnights : (4B6) → 2,1,4,6

へし切長谷部:(2+2+2)b6 【チャージ判定】
StellarKnights : (6B6) → 1,1,4,1,3,5

陸奥守吉行:プチラッキー使用 6を7へ
へし切長谷部:リロール
へし切長谷部:(2+2+2)b6 【チャージ判定】
StellarKnights : (6B6) → 3,1,2,1,6,2

へし切長谷部:プチラッキーで1を0へ
鳴狐:プチラッキー6を7へ
陸奥守吉行:チャージ完了
鳴狐:チャージ完了!
監督:三日月は大丈夫かな?
監督:(熟考中だった、すてい)
三日月宗近:「待たせてすまなかったな」
監督:OK
三日月宗近:プチラッキー 1→4へ
監督:では、長谷部のターン
へし切長谷部:【No.6 闇夜に並ぶ九つの塔】ギャンビット/サポート あなたのターン
へし切長谷部:この効果に同意するあなたの任意のキャラクター全員は【チャージ判定:[現在のラウンド数]】行う。
へし切長谷部:その後、チャージ判定を行ったキャラクターは[現在のラウンド数]点のダメージを受ける。
監督:2点ダメージうけつつ
へし切長谷部:(2+2)b6 【チャージ判定】
StellarKnights : (4B6) → 4,6,6,6

へし切長谷部:そんなに6はいらん
陸奥守吉行:ふっふふ
へし切長谷部:悩ましいが、まぁいい
へし切長谷部:プチラッキーで6を7へ
へし切長谷部:【No.3 ✝抜刀光波✝】アタック あなたのターン
へし切長谷部:キャラクター1体に【アタック判定:6ダイス】を行う。このアタック判定は、あなたと同じガーデン、隣接したガーデン以外にいるキャラクターにも行える。
監督:陸奥守へ
へし切長谷部:(6+1+2)B6>=3
StellarKnights : (9B6>=3) → 2,5,3,5,3,1,1,6,6 → 成功数6

陸奥守吉行:「受ける…が、その前に手を一つ」
陸奥守吉行:【No.0 この戦いは世界のために!】 ラウンド2以降のアタック判定直前
陸奥守吉行:あなたのセットダイスの内、任意の1個を取り除く。このアタック判定の間、あなたの任意のキャラクター全員の耐久力を[現在のラウンド数]点増加する。
監督:おっと、どうぞどうぞ
陸奥守吉行:No.3を取り除いて、味方ステラナイトを2点回復
陸奥守吉行:陸奥守吉行の耐久が2回復(耐久:17->19)
陸奥守吉行:で、更に
陸奥守吉行:【No.3 思考の渦】 誰かがダイスを振った直後
陸奥守吉行:キャラクター1体が振ったダイスの内、1-2個振り直させることが出来る(あらゆるダイスに対して使用できる)
陸奥守吉行:6を2つ、振り直し
監督:で、えーと
監督:ぐるぐるだな、OK
へし切長谷部:2B6>=3 【アタック判定】
StellarKnights : (2B6>=3) → 6,1 → 成功数1

陸奥守吉行:成功数5
監督:5てんダメージになった
陸奥守吉行:陸奥守吉行の耐久が5減少(耐久:19->14)
へし切長谷部:「圧し切る!」
へし切長谷部:【No.2 まだ終わらない、私が居る限り】アタック/ギャンビット あなたのターン
へし切長谷部:キャラクター1体に【アタック判定:2+[現在のラウンド数]ダイス】を行う。その後あなたは「1ダイス」点、耐久力を回復する。
へし切長谷部:三日月へ
へし切長谷部:(2+1+2+2)B6>=3
StellarKnights : (7B6>=3) → 6,5,6,6,2,2,1 → 成功数4

鳴狐:「なんのこれしき…!キツネのマネ」割り込み!庇護の盾発動
鳴狐:No.3庇護の盾
監督:はいではダメージ0
鳴狐:[効果]あなた以外のキャラクター1体が直後に受ける1回分のダメージは0になる。
へし切長谷部:【No.2 まだ終わらない、私が居る限り】アタック/ギャンビット あなたのターン
へし切長谷部:キャラクター1体に【アタック判定:2+[現在のラウンド数]ダイス】を行う。その後あなたは「1ダイス」点、耐久力を回復する。
監督:あ、回復してなかった
へし切長谷部:1d
StellarKnights : (1D6) → 4

へし切長谷部:対象はまた三日月(しかいない
へし切長谷部:(2+1+2+2)B6>=DEF
へし切長谷部:(2+1+2+2)B6>=3
StellarKnights : (7B6>=3) → 4,6,4,6,4,4,3 → 成功数7

へし切長谷部:( ˘ω˘)
へし切長谷部:1d
StellarKnights : (1D6) → 2

三日月宗近:「はっはっは」
へし切長谷部:2点回復
鳴狐:「まだ、頑張る」庇護の盾2回め!
監督:OK
監督:では0に
へし切長谷部:ここまでにしておこう


監督:では、ここでセーブ!
監督:えーっと
監督:思いの外戦闘、長引く気配が見えたので
監督:後1回お時間頂戴しなければならなさそうなんですが!(多分


監督:伝助をとりあえずつくる、つくろう
監督:次回どこまで進むか次第です!
監督:というわけで次回は明日!22時から!
監督:本日はお疲れ様でした!!!
鳴狐:「お疲れ様、主」

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